以下の資料は、chikaが写真家土田ヒロミさんの写真集である「青い花」についての調べものをする途中、googlでキャッシュの形で発見したものです。
どうやらこの資料、現在では使われていないようなのですが、日本のトランスジェンダー文化を考える上で、非常に面白いものだと思いましたので、サルベージさせて頂きました。
下のデータベースの関係者の方で、何か問題があるようでしたら、ご連絡下さいませ。すぐに削除させて頂きます。(最遠寺近緒)



データベース:一般雑誌1971-1980年

雑誌発売日(年4桁,月2桁,日2桁) 「記事タイトル」 『雑誌名』 頁
19710327「私は札幌五輪を狙う「性転換」スキー選手です」『女性自身』161-163頁
19710400「"お化粧人生"50年?男が化粧してなぜ悪い!?」『主婦と生活』228-232頁
19710403「37才・男の私が双生児を生んだ!? :マニラ発 お腹が大きくなったE・セバスチアン氏を"帝王切開"したら?」『女性自身』170-171頁
19710515「私はこうして女性より美しい"女性"になれた:ゲイ・ボーイ界のプリンセスむらさき・うさぎの全告白」『週刊女性』196-198頁
19710726「なんと稼ぎは2億円!女に性転換したショックなポルノ兄弟!:九州名物!?親の反対押し切って男ふたりが歩いた道は?」『ヤングレディ』152-154頁
19710925「この驚きの性転換 ボクのママが父親になっちゃった!:<イギリス>体の内も外も男女両方の器官をもって生まれたカザリンさん(37)の記録」『女性自身』43-45頁
19711126「あたしは売れっこ芸者、でも男なのよ(梶山季之ポルノ対談)」『週刊ポスト』78-81頁
19720303「性転換第1号の"女性"が7年目に決意した『結婚』 」『週刊サンケイ』34-37頁
19720331「女に変身した元男性の気になる"夜の生活"(川上宗薫・珍々対談)」『週刊ポスト』58-61頁
19720400「女より女らしい浪花の評判"淑女"録:誇り高き元陸軍軍曹の"大年増"から一物をちょん切ったとたんフラれてしまった"乙女"まで」『現代』287-295頁
19720415「"完全な女になりたい"カルーセル麻紀が衝撃の告白!:『ベッドで男だとわからないよう苦心したわ』」『週刊女性』40-43頁
19720417「医師・会社役員・高校生・助教授が集まる女装パーティの痴態(潜入ルポ)」『週刊ポスト』194-196頁
19720603「世界一のストリッパーは男だった!」『女性自身』39-41頁
19720617「私は、夫が女性とは知らずに結婚した!」『女性自身』170-174頁
19720727「性転換女性の夫婦生活(1):オンナになって初めて絶頂感を知ったとき」『週刊アサヒ芸能』28-31頁
19720803「性転換女性の夫婦生活(2):夜ごとオンナの悦びが私の芯をつき抜ける」『週刊アサヒ芸能』28-31頁
19720831「『大歌手と高名作家がホレた』青山ゲイ・ボーイ売出す(ジャンボ特集 エロチカ・ニッポン最前線)」『週刊大衆』136-138頁
19720904「うさぎちゃん改メ二代目雪之丞のお披露目」『週刊文春』132-133頁
19720909「昼=社会人 夜=『女装する会』の会員一覧表」『女性自身』154-158頁
19721103「海外社会面:米で性転換手術が大はやり:生まれかわった男女とも『手術を受けてよかった』」『週刊サンケイ』56頁
19721110「カルーセル麻紀に日給8万円!?銀座ネオン戦争:2億7千万円かけてオープンした店のホステス・スカウト料がなんと7千5百万円とは」『週刊ポスト』42-45頁
19721221「カルーセル麻紀が同棲生活をついに告白!:相手は岡崎徹・24歳、東映俳優」『週刊平凡』63-65頁
19730100「彫り物:牡丹への誘惑」『創』頁
19730100「男が女に変わったときの性感度」『別冊宝石』332-339頁
19730101「東京のOKAMA10万人の生態」『週刊文春』50-55頁
19730104「カルーセル麻紀がヒップに彫った17色の刺青を披露」『週刊大衆』35頁
19730106「結婚1年?男から女へ性転換した妻との夫婦日記」『女性自身』146-149頁
19730113「あわや、男がミス・ワールドの座に!:ミス・香港、実は"性転換モデル"?」『微笑』256-258頁
19730201「ドキュメント"日本探色":"性転換女性"の『妖しい魅力につかれた』男 15年の結婚生活」『週刊大衆』58-62頁
19730209「かさぶた喰いの弁」『週刊小説』26-27頁
19730210「カルーセル麻紀がモロッコで性転換手術を:『最近、男に戻りかけてるみたいなので、シンボルを取っちゃうの』」『女性自身』163-164頁
19730219「中村雪乃丞VS.カルーセル麻紀:『赤坂進出』と『男性自身切断』で争う"女王"の座」『週刊文春』28-29頁
19730220「カルーセル・麻紀のパリ行き:女性自身、つけたいンだわァ〜」『プレイボーイ』58頁
19730222「カルーセル麻紀がソルボンヌ大学留学でなにを学ぶのか」『週刊大衆』32-33頁
19730310「カルーセル麻紀がソルボンヌ大学へ留学!実は?・」『週刊女性』179頁
19730407「艶なり! 美しき男たち:『ゲイ』と呼ばれる彼女ら(?)の中でも、評判の美貌の主ベスト10人!」『女性自身』頁
19730419「カルーセル麻紀が念願の"男性自身"手術でパリへ出発!」『週刊平凡』164-166頁
19730509「スウェーデン発:女→男→女 二度性転換して知った快楽の裏側」『女性セブン』184-187頁
19730525「三姉妹がそろって性転換:男の機能を果たせないが二人はすでに結婚生活(海外社会面)」『週刊サンケイ』54頁
19730529「サンパウロからやってきた"カルーセル麻紀"二世のサカサマ人生」『プレイボーイ』40-41頁
19730601「看板には何と書く?(トクダシ大劇場(21))」『週刊サンケイ』72-73頁
19730602「カルーセル麻紀がパリにつくった日本風ゲイバーの勘定書き」『週刊読売』24-25頁
19730602「パリに店を出したカルーセル・麻紀」『週刊読売』頁
19730602「化粧を落とすと自分じゃなか。(シリーズ人間)」『女性自身』148-155頁
19730707「カルーセル麻紀のパリ『奮戦記』:『日本の男性はものたりないの』と、パリでホモクラブを経営する彼女の3カ月」『女性自身』190-192頁
19730720「パリのカルーセル麻紀」『週刊小説』頁
19730802「女性客に奪われる? "男芸者"政美姐さんの艶芸 【政美】」『週刊大衆』122-126頁
19730811「長女・次女・三女 三姉妹が男性に!:世界で初めてイタリアで行われた"女から男への性転換手術"」『女性自身』62-64頁
19730907「花の都のカルーセル」『週刊サンケイ』頁
19731001「性転換第1号が"女"で稼いだ三億円」『週刊文春』34-36頁
19731013「カルーセル麻紀嬢:少々露骨で痛快なパリの夜話(桐島洋子対談「人間直言」)」『女性自身』151-155頁
19731100「『二人とも性転換』夫婦の愛と性」『現代』328-335頁
19731103「私は女から男への性転換に成功した:16歳のとき女性として結婚し二児を産んだパトリシアさん(31)が完全なる男となるまで」『女性自身』34-35頁
19731108「怪しくも哀しい性転換女性の"亭主操縦術"」『週刊アサヒ芸能』66-69頁
19731129「なぜAさんは突然妻子を捨てて男を廃業女になった男と"結婚生活"を送っているのか:ある奇妙な人間ドラマ」『週刊平凡』153-157頁
19731130「Oh!ポルノ:性転換無間地獄」『週刊サンケイ』50-51頁
19731206「カルーセル麻紀が秘かに帰国!"完全な女"になって?・」『週刊平凡』52-55頁
19731207「同性と同棲したこともある女装のゲイ人(特集 ポルノを笑う「性奇人」銘々伝)」『週刊サンケイ』162-163頁
19731207「ポールとワレメちゃんが同居の"女性"歌手フィフィさん」『週刊サンケイ』164-165頁
19731207「『一五〇万円の処女を誰に捧げるか夜ごと悩んでるの?』(ミッキー安川の出撃対談)」『週刊ポスト』208-212頁
19731217「カルーセル麻紀"女体改造10年計画"の終り:モロッコで150万円の手術をして帰ってからの迎えられ方」『週刊文春』34-36頁
19731221「"ワレメづくり"に成功した元男性」『週刊小説』25頁
19731222「こんな男性に処女を捧げたいの!:造膣手術をして完全な"オンナ"になったカルーセル麻紀が初体験の相手を募集中」『女性自身』34-35頁
19731222「"朝丘雪路"が赤坂ホステスに転身!?(特捜ニュース・NOW)」『女性自身』171頁
19740101「新しい"女"カルーセル麻紀:両性に耽溺する、"処女"の脱ぎ初め」『週刊ポスト』頁
19740103「"日本一の女傑"由利正一が図太く歩いた五十年のウラ通り(性商一代)」『週刊大衆』156-160頁
19740104「無いのは子宮だけよ?・釧路で生まれて三十一歳で処女になったカルーセル麻紀(黒い履歴書)」『週刊小説』29頁
19740105「改造女性・カルーセル麻紀処女を誰に捧げようかしら!」『微笑』40-47頁
19740120「カルーセル麻紀のみごとな変身ぶり!モロッコ大手術」『週刊明星』173-175頁
19740200「性転換夫婦の結婚生活」『週刊宝石』頁
19740200「男女(おとめ)の祈り(新春異色対談)」『婦人公論』180-185頁
19740200「異常愛の世界への招待 競艶・ゲイボーイ名鑑(JOYFUL SEXOLOGY 性の冒険・大全)」『宝石』407-423頁
19740204「その日のためにいい男で小さいのを募集中!(イーデス・ハンソン対談)」『週刊文春』110-114頁
19740215「海外社会面:アメリカ 手軽にできる"性転換"」『週刊サンケイ』48-49頁
19740223「カルーセル麻紀"処女"はもうあげちゃった(ドキュメント私生活)」『週刊女性』42-45頁
19740300「超美女は超男性的なりき(村上健一・ロンパリ対談)」『噂』102-111頁
19740300「処女・カルーセル麻紀(インタビュー・ノベル)」『宝石』144-150頁
19740324「カルーセル麻紀がフランス青年と今秋結婚:純白のウェディング・ドレスを着て境界で?・・」『週刊明星』167-170頁
19740405「今秋"結婚"のカルーセル麻紀の"パリジャン新郎かけもち論"(芸能摩訶不思議ワイド)」『週刊ポスト』26-28頁
19740413「カルーセル麻紀がある梅宮辰夫に処女を捧げた!」『女性自身』23-29頁
19740416「再生の星がいっぱいの5月に"女の恍惚"初体験が??(占星仮面の大予言インタビュー)」『プレイボーイ』48-51頁
19740418「カルーセル麻紀が梅宮辰夫に『処女を捧げた』真相」『アサヒ芸能』16-18頁
19740423「性転換:女に変身!自分でニュースを作った世界的ジャーナリスト」『プレイボーイ』38-39頁
19740425「"赤坂のひと"マダム・ジョイに『ポスト・藤純子?』『ポスト・カルーセル』の呼び声高し(セックス・セール)」『週刊大衆』46-47頁
19740502「カルーセル麻紀の母平原キヌエさん(シリーズおふくろ)」『週刊平凡』130-135頁
19740525「カルーセル麻紀を女にした医師!」『女性自身』56-58頁
19740531「女形20年 中村扇駒オカマバーの"経営手腕":大阪・ミナミの夜に咲く"三羽烏"のゲイ道サービス精神」『週刊大衆』42-43頁
19740600「<特別手記>性転換をしたエベレスト記者」『文藝春秋』308-320頁
19740605「華麗なる女マダム・ジョイ/本名早川寿夫の過去」『女性セブン』51-56頁
19740624「女優カルーセル麻紀の絶大な自信」『平凡パンチ』34-35頁
19740625「カルーセル麻紀が7月フランスで結婚:8月には夫を連れて帰国するわ!」『週刊女性』33-35頁
19740626「カルーセル麻紀がフランス青年と8月冗談でなく挙式!」『女性セブン』37-40頁
19740627「性転換したカルーセル麻紀はフランス青年と本当に結婚できるのか?」『週刊平凡』147-149頁
19740702「女優?カルーセル麻紀:『夜は私を濡らす』(日活)でヌードに」『プレイボーイ』頁
19740716「夫も私が男だとは知らない!」『週刊女性』157-159頁
19740725「ウワサの女の告白的セックス論カルーセル麻紀:処女を与えたフランス人はいまだに私を女だと信じているの」『週刊現代』60-63頁
19740725「カルーセル麻紀"結婚話"の正体」『週刊新潮』118頁
19740730「天下の"美女"カルーセル麻紀が見せた常識が超越する美顔変身術」『プレイボーイ』頁
19740800「ウソかマコトかアルかナイか(苦心研究研究苦心対談)」『小説サンデー毎日』118-132頁
19740808「"女"に生まれ変わり易い国<オーストラリア>」『週刊サンケイ』44-45頁
19740812「結婚記念:カルーセル麻紀のおそらく最後になるであろう美しいヌードをご披露します。」『平凡パンチ』頁
19740814「カルーセル麻紀さんといっしょに造膣手術をした私の歓びと哀しみ:踊り子・理沙、本名・森清美氏(29才)は、なぜ男を捨てたのか!」『女性セブン』169-171頁
19740821「カルーセル麻紀がほんとうに婚約者を連れて帰って来た!」『女性セブン』34-35頁
19740822「カルーセル麻紀とフランス青年の『愛の日記』」(1)-(4)『アサヒ芸能』163-165頁
19740822「マダム・ジョイ(ミニミニインタビュー)」『週刊大衆』82頁
19740822「カルーセル麻紀にもうひとり"求婚者"が現われた!」『週刊平凡』179-181頁
19740822「カルーセル麻紀が噂の婚約者を連れて帰国!」『女性自身』30-31頁
19740823「『セックス、トレ・ビアン』カルーセル麻紀の恋人の恍惚度」『週刊ポスト』45頁
19740825「カルーセル麻紀の"結婚"で皮算用」『サンデー毎日』34頁
19740826「とうとう狂ったかカルーセル麻紀のハレンチ商法」『週刊文春』22頁
19740827「パリのフィアンセが来日カルーセル麻紀婚約劇の『裏のウラ』」『プレイボーイ』43-44頁
19740900「ただ今売れっ子No1、男芸者奮戦記」 『月刊宝石』288-295頁
19740902「<ジャン・ルッキー>夜の苦悩と満足度」『平凡パンチ』42-44頁
19740904「おんなの幸せカルーセル麻紀ジャン・ルッキー大安吉日」『女性セブン』頁
19740909「千葉県御宿にかくれもなき『男芸者』35歳の脱サラ人生」『週刊文春』127-129頁
19740918「『私は彼に身も心も満足させてもらってるわ』『麻紀はボクの理想の女性。浮気はしないよ』(俵萌子の直撃シリーズ人間対人間)」『女性セブン』40-45頁
19740926「"巨根所有者でゲイの大御所"レモン浜田が明かすオトコの味」『週刊大衆』29-31頁
19740926「"麻紀の大先輩"ジュリアン・ジュリーの同棲生活『快感は女以上』」『週刊大衆』31-32頁
19741007「わが肉体を"美"に捧げ女らしさの限界に挑むマダム・ジョイ」『平凡パンチ』130-134頁
19741017「驚愕!世界初の手術に成功!完全な女性がペニスをつけて男に性転換!」『女性自身』41-43頁
19741031「カルーセル麻紀があのフランスの美声年と晴れて結婚式!」『週刊平凡』36-38頁
19741121「高級ゲイボーイを作りあげる:男千人斬りの男:染谷彰吾さんの『男20年』『女15年』」『女性自身』46-52頁
19741128「"性に悶える人妻"にイッパツ食らった男の地団駄(ホッとにゅうす)」『アサヒ芸能』130-131頁
19741212「ホント?1歳で結婚披露:カルーセル麻紀とジャン・ルッキーくんが仲間たちに??」『週刊平凡』頁
19741212「カルーセル麻紀が人前で熱い熱いキス!:11月27日、ヒルトンホテルでジェン・ルッキー君と"同棲披露宴"」『週刊平凡』39-40頁
19741217「カルーセル麻紀が奇妙な結婚断念披露宴!」『週刊女性』34-35頁
19741219「ウチは性転換手術費用のために泥棒したんや:香水や化粧品を使って逃げる変な女装の賊を捕らえてみたら?」『女性自身』172-173頁
19741226「性の不一致で早くも危機が訪れたカルーセル麻紀の新婚生活」『週刊現代』122-123頁
19750102「女装する会『あたし岩下志麻に似てるかしら?』」『アサヒ芸能』128-129頁
19750109「カルーセル麻紀に中学3年の坊やが弟子入り!」『週刊平凡』194-195頁
19750125「男でも女でもなく性転換の12年!」『微笑』84-89頁
19750213「カルーセル麻紀がたった2カ月で離婚!その奇妙な原因」『週刊平凡』38-40頁
19750220「飛行機に揺られただけで絶頂に達するの!(藤村俊二の奇人変人対談)」『週刊大衆』116-120頁
19750319「カルーセル麻紀がキャッシー中島と同棲」『女性セブン』28-31頁
19750320「『深くて暗い河』を十年間 新聞少年太郎クンはいま(噂の最前線)」『週刊大衆』頁
19750328「『女が好きならチョン切らない』カルーセル麻紀の"レズ説"への名回答」『週刊ポスト』45-47頁
19750415「珍現象!"18歳おかま君"に熱狂する若い女の子たち(ブラウン管の裏側から)」『週刊女性』152-153頁
19750424「青春流転 父はベトナム出征黒人兵母を探してテレビに出た新聞少年が中年男に犯されて今は花形ゲイボーイ・22才」『女性自身』143-147頁
19750426「『ゲイの本道』にもとる不祥事とは?」『週刊読売』28頁
19750516「『改造1周年ただいま絶好調の性感よ』(松方弘樹の突撃対談)」『週刊ポスト』36-40頁
19750600「(手記)"おとこ娼婦"(パトリシア・モーガン)」『月刊宝石』370-387頁
19750600「ゲイボーイ(風化地帯6)」『創』171-176頁
19750612「ああ哀しきゲイ道一代記(ニュース事件劇画 シリーズ女の罠36)」『女性自身』83-90頁
19750622「カルーセル麻紀と日吉ミミが夜の銀座でエッチな悪口大合戦:天然VS人工大論争」『週刊明星』44-46頁
19750722「(カラーグラビア)女になりたい?」『週刊女性』頁
19750901「泉ピン子思わず赤面三面対談:獲物カルーセル麻紀<性転換2周年記念>」『ヤングレディ』181-185頁
19750904「これがゲイボーイの内幕なのだ!」『女性自身』頁
19750909「ゲェ!『ゲイボーイの夕べ』ですって!?」『プレイボーイ』45-46頁
19750925「ストリッパーをワイセツで捕らえみれば男なり」『週刊大衆』20-23頁
19750925「女より女らしくブルーボーイ物語」『週刊文春』頁
19751002「カルーセル麻紀の芝居と現実の間」『週刊文春』23頁
19751012「応蘭芳、カルーセル麻紀、中村雪乃丞だれに軍配?:『新三国妖婦伝』のヨウフ度」『サンデー毎日』142-143頁
19751013「女子スキー元世界チャンピオンが性転換してめでたく結婚!」『ヤングレディ』174-175頁
19751020「もと男性演歌歌手 いま、ゲイバーのママ 隠花植物といわれてもわが人生に悔いなし!」『女性セブン』194-198頁
19751021「スタッフはハラハラ!過密スケジュールのカルーセル」『週刊女性』148頁
19751030「男が女に3カ月で変わる館」『女性自身』134-137頁
19751030「広き日本に唯一人男性名妓『熱海のお雪』ただ今参上」『女性自身』48-54頁
19751121「女装する男 連帯を求めて孤立を恐れない人々(ルポタージュ・ニッポン斜覧)」『週刊小説』3-9頁
19751124「『女』から『男』へ、性転換の決定版:新郎はもと、ちゃんとした女でした:元世界選手権保持者の有名女子スキーヤーが、第二の人生を!」『ヤングレディ』19-21頁
19751127「ゲイは死して流行歌を遺す」『週刊文春』25頁
19751211「男に生まれた私が妊娠・出産するまで!」『女性自身』146-148頁
19751211「人工膣の話も大胆にカルーセル麻紀が秘かに衝撃の自伝を執筆中!」『週刊平凡』150頁
19751221「乙女心を体験したナイスガイ:見事に女性から男性に変身」『週刊明星』頁
19751224「女性も負けソー!もってる衣装が3000点!六本木のゲイボーイの華麗なおしゃれ哲学」『女性セブン』47-49頁
19760304「レズVSオカマ対決座談会 男と女とどっちがトク!?(抱腹絶倒シリーズ)」『女性自身』39-43頁
19760309「茶人・堀宗凡(62才)が女装で語る風流哲学」『プレイボーイ』42-43頁
19760312「カルーセル"恍惚"を彫る」『週刊ポスト』頁
19760321「カルーセル麻紀が霧の町釧路で過した奇想天外な幼年時代(スターのふるさと)」『週刊明星』130-134頁
19760415「有名男女23人の『愛人との私生活』」『アサヒ芸能』15-16頁
19760506「わたしのアノ絶頂感」『アサヒ芸能』13-19頁
19760513「世界の赤線地帯(4)シンガポール」?頁
19760706「毒婦、高橋お伝に挑戦のカルーセル麻紀!」『週刊女性』147頁
19760708「カルーセル麻紀が毒婦お伝に体当たり演技」『週刊平凡』163頁
19760712「カルーセル麻紀の高橋お伝」『週刊小説』頁
19760720「この一冊:"苦悩 ある性転換者の告白"」『プレイボーイ』121頁
19760805「わたしはおっぱいを吸われると射精するの!自分の性器の除去を夢見る乙女(連載 読者の体験実録第17回)」『女性自身』129-132頁
19760814「バッチリ見せちゃう"女優"カルーセル」『週刊読売』41頁
19760902「女装・男装マニア父娘 父がスキャンティ、娘はサルマタそばで母親はオロオロ」『アサヒ芸能』135-136頁
19760902「”元男性”女子テニス界に殴りこむ」『週刊文春』19頁
19760902「美女の幽霊を捕まえた!!滋賀県の交番のお巡りさん捕物日記『正体見たり女装の男』」『女性自身』156-158頁
19760909「アメリカ女子プロテニス界が大恐慌??:性転換して賞金稼ぎ(?)をもくろむ目医者」『週刊平凡』78-79頁
19760910「NEWS MAKERS 性転換で女になったお医者さん"リチャーズ嬢"全米テニス出場への風当たり」『週刊ポスト』46-47頁
19760912「性転換で話題のレニー・リチャーズさん:私のような美女をいじめるなんて!USオープンテニス大会参加で問題に」『週刊明星』頁
19760916「筋肉隆々の性転換女子プレイヤー(元・男性)の衝撃の半生!」『女性自身』47-50頁
19760921「年間3千人が"性転換"するアメリカ的チン現象:『女から男へ』の志願者まで登場した過熱ブームぶり(YOUNG REPORT)」『プレイボーイ』37-38頁
19761102「大和魂ホモ竹内章クン7年間の"マンハッタン・ゲイ生活"フン戦記」『プレイボーイ』180-183頁
19761103「昼は清掃車の運転手 夜はゲイボーイ でも夢はデッカイ 政治家志望の26才(ドキュメント人間)」『女性セブン』190-194頁
19761200「女装旅行冒険記」『JOYmagajin』頁
19761200「アメリカのゲイボーイ」『JOYmagajin』35-38頁
19761214「人気タレントが日夜悩んでいる肉体の秘密!」『週刊平凡』46-51頁
19770101「"ガス吹き名器"と有名男性たち」『週刊ポスト』174-177頁
19770113「わがヰタ・セクスアリス:第一話始めてのディープ・キス」『週刊文春』124-125頁
19770120「わがヰタ・セクスアリス:第二話鏡の前でいつもウットリ」『週刊文春』110-111頁
19770127「わがヰタ・セクスアリス:第三話ゲイバー修行時代」『週刊文春』106-107頁
19770203「わがヰタ・セクスアリス:第四話私はやはり男が好きだ」『週刊文春』104-105頁
19770114「有名人17人の初夢オンナ白状オトコ白状」『週刊ポスト』186-188頁
19970215「性転換して妻と姉妹になった男性」『週刊女性』153-155頁
19770217「女装コンテストに出場した10人のチョンワチョンワ 1位はホテルのウエイター君(22)」『女性自身』50-51頁
19770224「 私の「性」を転換手術してください。19才の彼が突然編集部を訪ねてきた」『女性自身』124-130頁
19770407「性転換テニス選手」『女性自身』55頁
19770414「マッハ文朱 ゲイボーイに『逆卍固め』(ネオン街スペシャル・ルポ)」『アサヒ芸能』94-98頁
19770501「カルーセル麻紀のSEXチェックをめぐって相撲界が水入りの大論争!!」『週刊明星』38-39頁
19770524「開化萬朝通信明治18年3月6日 本邦芸男子(ゲーボーイ)の始祖たりしか、嗚呼!」『プレイボーイ』128-129頁
19770609「秘密クラブで稼ぎまくった"男娼"に科せられた罪」『アサヒ芸能』156-158頁
19770616「『サオのある女』が騙した罪(インサイド・事件)」『週刊サンケイ』26頁
19770617「男娼暴行事件で持ち上がった『オカマ売春は詐欺か否か』の大難問」『週刊ポスト』36-37頁
19770628「私だれだかわかる?有名タレント20年前の私」『週刊女性』頁
19770700「普通の女じゃ太刀打ちできない魅力があるよ(愛川欽也の下半身インタビュー7)」『宝石』256-260頁
19770721「ある全国区候補もお楽しみと言う『女装の会』」『週刊サンケイ』140-141頁
19770728「あでやかさが話題です?坂東玉三郎?(オセロー)」『女性セブン』頁
19771101「ゲイ・ファッションのほうが女にモテるというこの逆説文化(YOUNG REPORT)」『プレイボーイ』40-41頁
19771103「どうなってるの!この一家:パパが性転換してママが二人になっちゃった!」『女性自身』51-53頁
19771107「女房に"好きねえ"といわれても?平幹二郎が来年2月の舞台『王女メディア』で女装、130センチのバストを!」『女性自身』頁
19771120「"違いのワカル男"たちの変身、歓迎します!男の美の極致をさぐる"女装クラブ"誕生(タウン・ニューズ・スペシャル)」『週刊明星』174-175頁
19771213「秘密公開私たちの『使用前』『使用後』ものがたり」『ヤングレディ』66頁
19771229「ムムッ!オカマの"西城秀樹"が夜な夜な、六本木に出没!」『女性自身』172頁
19780100「東京の"ゲイ・スポット"探訪記(宝石レポート2)」『宝石』320-325頁
19780105「ウマ年タレントの快気炎天馬大いに駆ける!」『週刊平凡』頁
19780110「見てから踊るか?踊ってから見るか? これが噂のニューオカマダンス」『プレイボーイ』頁
19780114「昼は謹厳な紳士 夜は化粧ネグリジェ 私は糸山ファミリーの侍従」『微笑』212-217頁
19780119「女装するけどホモにあらず"男芸者"のパトロン募集」『アサヒ芸能』40-41頁
19780221「港・YOKOHAMA・カマホリ日記(PBセクシャル・ストリート PEEPINGジョッキー)」『プレイボーイ』126-127頁
19780316「池袋の夜を異色に彩るゲイボーイ・ホステス(CLUB)」『週刊新潮』90-91頁
19780511「LOOK 人と事件:父親になったオーストリア・スキー界の元女王」『週刊現代』44頁
19780513「"妖女"カルーセル麻紀が芸能界内幕告白!私を彩った男のカタログ!」『微笑』54-61頁
19780516「PBセクシュアル・ストリート:Nownow シンボル転換手術のすすめ」『プレイボーイ』122頁
19780525「エッ!おまわりさんんが女装してプライバシーを全公開!:女装に憑かれた男たち」『女性自身』192-194頁
19780611「いつも寄りそいお尻ふって学校へ:番長の情婦だったカルーセル麻紀(ビデオ・テープでもう一度)」『週刊明星』205頁
19780624「全アルバム! こうして私は男から"女"へ」『微笑』頁
19780817「性転換して男になった女性が妻に自分の子供を生ませた」『女性自身』153-156頁
19780820「パパになったスキーの女王」『週刊読売』12-22頁
19780820「特別インタビュー女性から男性に!世界的スキーの女王がベビーを生ませた!(1)」『週刊読売』16-22頁
19780824「レズの男役とホモの女役の逆転夫婦セックス二重奏(シリーズ・特別取材ドキュメント)」『週刊大衆』122-126頁
19780826「異色企画!妖艶座談会:男から女へ!性転換"女性"が赤裸々に性生活を告白!」『微笑』100-107頁
19780903「特別インタビュー女性から男性に!世界的スキーの女王がベビーを生ませた!(2)」『週刊読売』45-48頁
19780914「『高倉・文太』のホモ・コンビ(スポーツ新聞ハイライト)」『週刊新潮』125頁
19781010「牛次郎が『隠れホモ・専用ホテル』にケッ死の潜入(トツゲキ体験PART6)」『プレイボーイ』56-59頁
19781010「花井優子クンの華麗なるタマヌキ青春:念願かなって新劇女優の道を歩き始めた男一匹」『プレイボーイ』41-42頁
19781116「オカマ集団が温泉に行くと・・・」『週刊文春』55頁
19781125「前代未聞、性転換スター誕生:えっ男の新劇女優ですって!」『微笑』頁
19781212「女よりオカマのほうが純粋よ」『プレイボーイ』140頁
19790118「女装愛好・ホモ急成長!’79性風俗グッチャグチャ白書(スポーツ新聞ハイライト)」『週刊新潮』130-131頁
19790128「news of news 女っぽくなってボニーは婦警を目指す」『週刊読売』19頁
19790201「有名作家、芸能人が出没する『女装クラブ』繁盛記(アングラ放送)」『週刊サンケイ』156-157頁
19790208「ゲイ・オンリーディスコ」『アサヒ芸能』頁
19790211「パリと東京H度比較」『週刊読売』38-39頁
19790213「ゲイバー 女装の館:女性より美しい"女"たちの秘密」『週刊女性』60-80頁
19790300「男の見えざる変身願望」『婦人公論』176-181頁
19790310「関西ゲイ界大御所が教えるゲイボーイ入門講座!」『微笑』頁
19790316「欲望列島リサーチ:性転換美女って『濡れて悶える』のかいナ:星セント・ルイスが最高級『ゲイ・クラブ』に突撃!」『週刊ポスト』181-183頁
19790323「ノンケ相手にゲイバーの繁盛(シリーズホモおかま化の中で)」『週刊朝日』37頁
19790401「本カマ、準カマ(丸山健二の稲妻通信)」『週刊読売』131頁
19790406「おかし哀し魔性の世界(森繁久弥のにんげん望艶鏡)」『週刊朝日』80-83頁
19790414「東京教育大卒!元サッカー部主将、いまゲイバーの大スター(人間履歴書59)」『微笑』168-173頁
19790419「カルーセル麻紀のショーマン拝見」(ヤジウマ参上)『週刊サンケイ』33頁
19790508「オカマのチェリーさんのライフ・ワークはドイツ空想文学の翻訳だ(ヤング・レポート・スペシャル3)」『プレイボーイ』45-46頁
19790510「京塚昌子さんのもと"夫"いまゲイボーイのお駒姐さん」『女性自身』76-82頁
19790703「あの東大でオカマクラブがガンバッてるゾ(ピンクREPORT’79)」『プレイボーイ』122-123頁
19790705「全国初の『女装ショップ』を開いた男の商才と嗅覚」『週刊現代』208頁
19790705「ねえ、ジュリーと私とどっちが綺麗?一流ゲイボーイカタログ」『女性自身』193-196頁
19790727「1度やったらやめられぬ女装(デキゴトロジー)」『週刊朝日』34頁
19790802「読者カップルが実体験『女装クラブ』『女装ショップ』に大潜入!!」『女性自身』70-74頁
19790830「『女装男話室』で陶酔する変身願望オトコたちの奇妙な快楽」『アサヒ芸能』74-77頁
19790831「サマーキャンプに子供のおかま(デキゴトロジー)」『週刊朝日』33頁
19790913「大特集奇跡の結婚:米・アリゾナ発夫が妻に、妻が夫に?”性転換夫婦”が誕生」『女性自身』204頁
19791011「『アイハブノーホール』『玉三郎』ハワイでご難」『週刊新潮』131頁
19791030「悦楽と倒錯!ゲイボーイ一夜の体験・うたかたの夢(悪乗りイラストレーター・原子力の突撃ルポ)」『プレイボーイ』60-63頁
19791110「女を男へ! 私は性転換仕掛人、ちゃんと男性器もつけます!」『微笑』55-60頁
19791113「ああ、ボクたち目立つためなら何でもするワ 新宿ディスコに花咲くオカマ版ゴング・ショー!?」『プレイボーイ』46-47頁
19791116「『わたしがオトコ白状したらロッキードもグラマンもぶっ飛んじゃうヨ』(カネやんの秘球くい込みインタビュー)」『週刊ポスト』64-68頁
19791122「男のための女性下着屋玉三郎ブームで大繁盛(スポーツ新聞ハイライト)」『週刊新潮』149頁
19791127「世間の冷たい視線に耐えて、やっと築いた"わたしの更衣室" 女装愛好者専用貸ロッカーの怪」『プレイボーイ』49-50頁
19791206「性転換医の最新テクニックと"作品"のデキばえ :モロッコでは400万だが100万円で大繁盛!」『週刊大衆』28-31頁
99999999「男から女へ性転換したヌード嬢(異色人物)」?105-109頁
19671218「性転換して女になった私の結婚の記録」『ヤングレディ』38-44頁
99999999「性転換のよろこび(松本孝)」?122-125頁
99999999「性転換した混血ダンサーの秘密」?146-147頁
99999999「今週の女 性転換した兄弟:手術一年後の女らしさ」?頁
99999999「性の転換をした人」?頁
99999999「性転換妖艶ストリッパー」?頁
99999999「小説 ルーセル麻紀」?38-63頁
99999999「Pussy & Bow:ロンドンで評判の女装の美少年」?頁
19710299「関西の夜を彩る大阪ミナミの老舗"ジュネ"から"千姫"まで」?44-47頁
99999999「ルポ 男(Homo)&女(Les)に生きる」?頁
99999999「ソドムの画集 男?」?頁
99999999「艶なり 美しい男たち」?頁
99999999「ナルシスの挑戦:井上浩クンの華麗な冒険」?頁
99999999「ある女形の30年 2号さんになった私の告白」?170-178頁
99999999「二代目中村雪之丞の追求する『女の色気』」?頁
99999999「オチンチン発見:カルーセル麻紀(華麗なる告白 第1回)」?112-113頁
99999999「女になりきった男の"おかま半生記"」?180-183頁
99999999「異性の下着に性衝動の昇華を求める紳士たち」『F6セブン』84-86頁
99999999「同性愛に酔う女装の会『富貴クラブ』」『オール娯楽』24-28頁
19649999「わたしは男から完全な女になった!」『驚異の記録』66-69頁
99999999「男にあるべきものをその女は?」『サンセス』62-66頁
99999999「男性から一流ストリッパーへ! 性転換手術はこうして行われた」『実話雑誌』96-103頁
99999999「女だから男が好き:性転換したヌード・ダンサー銀座ローズとの一週間」『週刊実話と秘録』18-21頁
19649999「女って素晴らしい!:GIから性転換して5年 ミス・ミッシェルの体験的告白」『週刊女性』48-50頁
19700328「それでもわたしは女よ!(独占連載手記・最終回)」『週刊女性』190-193頁
19700611「『妻はオトコ』と訴え出た男の離婚騒動」『週刊大衆』138-140頁
99999999「"千人の男"に挑んだ性倒錯の斬れ味」『週刊大衆』112-115頁
99999999「みごとに転換! 百万円の女性自身をもつ男の妖しい遍歴」『週刊ポスト』142-143頁
19700306「乳房だけが燃えたわが偽りの性(問題の人 衝撃の告白シリーズ)」『週刊ポスト』42-47頁
19710122「諸君!女装こそ"人間回復"の最高手段よ」『週刊ポスト』62-66頁
99999999「女になって幸福を掴んだ私の人生」『週刊話題NEWS』48-49頁
99999999「バスト103センチ! 私は男性です(海外ショック・スクープ)」『女性自身』28-29頁
19690906「もと大新聞デスク 今"日本女装クラブ"会長」『女性自身』52-58頁
99999999「男のおんな(青島緑里)対女のおとこ(岡本克美)(異色対談)」『女性セブン』52-56頁
99999999「人工ワギナ150万円のフィーリング:男を武装放棄した宮浦ひとみ君の場合」『プレイボーイ』182-184頁
19720502「女に生まれ変わったあたしたちの異常体験:性転換兄弟の"変身"ショック人生」『プレイボーイ』160-163頁
19710122「女以上の"女の子"が求むルームメイト」『プレイボーイ』24-31頁
19691216「性器消滅の"女"たちをキミはどう感じるか」『プレイボーイ』32-35頁
19710199「ふたつの悦楽に脈打つエミ・花岡(フォト・モデル)の歓喜」『平凡パンチ』60-64頁
19680520「性転換美女のボーイハント術(陳平対談)」『平凡パンチ』52-55頁
19679999「カルーセル麻紀に100の質問:"同性愛はきらいよ"という話題のミラクル・セックス(パンチ野郎実験シリーズ)」『平凡パンチ』130-134頁
19730430「変化教教祖 中村雪之丞」『平凡パンチ』頁
99999999「女装クラブの秘密会員達」『別冊土曜漫画』30-33頁
19710104「潜入!『女装クラブ』に群がる有名男性の倒錯した素顔!」『ヤングレディ』48-51頁
19800131「CORNER ミッシエル・ストロームさん(27)は一昨年、性転換手術を受けて女性になった人」『週刊アサヒ芸能』34頁
19800131「新春!ゲイ能大会『ゲイバー』いまソフトな会話で女性に大モテ。ゲイボーイたちの珍ゲイ・秘ゲイの極致(性の現場レポート)」『女性自身』152-156頁
19800200「シンガポール 性転換の大権威が造り出す美女?群」『家庭画報』287頁
19800200「性転換した彼が見た女の中身(大城泰三)」『婦人公論』162-167頁
19800200「医学界ニュース:性転換手術は無益」『リーダーズ・ダイジェスト』29頁
19800313「女性でも安心です:ゲイの芸を満喫できる店が急増中!!」『女性自身』95-96頁
19800327「男の愛人三人と暮らす女装男性の妖しき生活!(小説よりも奇なる人生)」『女性自身』168-171頁
19800400「スパイのかげにおかまあり パリの秘密外交官、シスコの上院議員、アムスの飾り窓の女など、いまや世界的におかまパワー」『現代』450-454頁
19800401「マザーコンプレックス(結婚問題点シリーズ)」『週刊女性』52-56頁
19800410「いざソノときには太モモのスイッチを押せばエレクトするが、やはり本物にはかなわない:女権拡張の極めつけ♀から♂型性転換時代到来」『週刊GORO』62-63頁
19800410「銀座ネオン街史の異端ゲイバーに見る人間模様(CLUB)」週刊新潮52-53頁
19800508「最新セックス"現場"からの告白手記 第6回新宿ゲイボーイ・倉嶋ミドリさん」『週刊大衆』58-61頁
19800513「PBミッドナイト情報局:SEX人間 真由美 タマタマ女になったわけじゃないのよ?」『プレイボーイ』103頁
19800520「女になってスターの座をねらうわ」『週刊女性』頁
19800529「アメリカ発:一卵性双生児の姉妹が、なんとそろって性転換」『女性自身』203-205頁
19800619「オラァ新米のめんこいオカマだから(SPOT)」『週刊文春』52頁
19800700「旅のナンセンス相談室:性転換手術の発達した国を教えてください」『旅行ホリデー』80頁
19800710「推定ン百万人の女装趣味者たちがやりたがっていること」『週刊現代』頁
19800731「脱毛術や人工乳房 6万円女装コースに群がるマニアたち」『アサヒ芸能』70-74頁
19800812「ゲイ−このファッショナブルな男たち:ゲイパワーってなに?ホモとどこが違うの?」『週刊女性』42-46頁
19800812「下着を盗んでは放火した女装マニアの"孤独な性"(事件の中の女性)」『週刊女性』132-136頁
19800823「両親が突然性転換!:パパがママ、ママはパパに!」『微笑』248-249頁
19800826「男のバレリーナ乱舞!!"白鳥の湖"は悲しからずや!?(PBせっくす最前線)」『プレイボーイ』190-191頁
19800828「女王陛下もドキッ! 大英帝国驚愕人間 夫が妻に、妻が夫に性転換?」『女性セブン』123-124頁
19800904「イギリス政府の費用で夫婦そろってちゃっかり性転換!」『女性自身』192-194頁
19801016「創刊された女装交際誌「くいーん」に求愛メッセージを寄せるマニアたちの生態」『アサヒ芸能』131-134頁
19801104「男どものあいだでひっそりと息づく女装ブーム(PBせっくす最前線)」『プレイボーイ』192-193頁
19801106「青い花土田ヒロミ写真集より」『週刊文春』頁
19801113「またまた女装趣味の話題で恐縮ですが(SPOT)」『週刊文春』86頁


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